ドン・キホーテで不審火
緑区霧が丘にある雑貨店、ドン・キホーテで不審火騒ぎがありました。
ドン・キホーテで衣料品燃える/横浜、放火の可能性(カナロコ)
横浜のドン・キホーテで不審火(iza!)
横浜駅近くにあるドン・キホーテで今年の5月にやはり同じような不審火の事件があったばかり。
同一犯なのか、それとも模倣犯なのか。どちらにしても気持ちのいいものじゃないので犯人の一刻も早い逮捕を願いたいです。
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ドン・キホーテで衣料品燃える/横浜、放火の可能性(カナロコ)
横浜のドン・キホーテで不審火(iza!)
横浜駅近くにあるドン・キホーテで今年の5月にやはり同じような不審火の事件があったばかり。
同一犯なのか、それとも模倣犯なのか。どちらにしても気持ちのいいものじゃないので犯人の一刻も早い逮捕を願いたいです。
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横浜線が開通100周年を迎えようとしています。
それを記念して東神奈川から八王子までの沿線議員が連盟を組んで横浜線と地域の歴史や素晴らしさを広く発信し行動して行こう、という主旨で組まれたものです。
色々と直接意見が言えるサイトになっていますので、横浜線沿線をもっと良い環境にしたい!とお考えの方は是非意見をぶつけてみましょう。
普段中々直接議員に意見できる場はありません。こういったところから住民の声を拾ってもらえるのはいいことだと思います。
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ズーラシアの隠れた人気者、ヤブイヌに赤ちゃんが加わったそうです。
実は私もヤブイヌファンの一人。一見してぼーーっとした風貌で短足。なんともかわいらしい(?)姿です。ご存じない方はWikipediaでどうぞ。
ズーラシアは緑区のJR横浜線中山駅からバスで行くことが出来ます。週末に是非お出かけください。
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横浜線の100周年の記念として緑区で生涯学級が開催されます。
緑区市民活動支援センターの講座・イベント
9月の横浜線開業100年にちなみ緑区などが今月から散策イベント(カナロコ)
東神奈川から八王子までの名所を散策していくこの学級。原則、緑区民で30名限定と狭き門ですが、興味のある方は参加してみてください。
費用は1500円で別途交通費などが必要になります。締め切りは6/19。
『横浜線』の割りに横浜駅まで行かなかったり、乗客数の割りに電車が少なく、混雑がひどかったりとあまり言いイメージがありません。京浜東北線の赤羽根あたりで発生した人身事故の影響で遅れたりするのもかなりのマイナスイメージです。
とはいえ地元住民の貴重な葦として100周年。今年は中山に地下鉄が乗り入れたり、少しずつではありますがいまだに進歩・改善のある路線です。今後の発展に期待しましょう。
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「子どもをたばこから守るために」:禁煙週間(平成20年5月31日から6月6日まで)(緑区役所)
神奈川県の禁煙条例にゆれている今日この頃ですが、5/31の世界禁煙デー(こんなのがあるのを知りませんでした)に先立って、5/26~5/30の期間、緑区役所の1階ロビーで禁煙展を開催します。
区役所へ訪れる予定のある方は是非ご覧ください。
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横浜では局地的に少子高齢化が加速しています。
最近開発が活発地域は新しく学校を作るケースがあるようですが、横浜北部地区では緑区が最近、小学校の統廃合が行われました。
先日紹介した『霧の里』も、そうして廃校となった小学校を再利用した施設です。
記事を見ていると、
『旭区の五校(小学校三校、中学校二校)はすべて、人口約一万七千人の大規模団地、若葉台団地にあったが』
『緑区の霧が丘でも周辺団地の児童減が影響』
『栄区でも、…(中略)…バスが欠かせない交通不便地域で…(後略)』
『今後、統廃合の検討対象となりうる小規模校(小学校十一学級以下、中学校八学級以下)は約四十校あり、左近山団地(旭区)、いちょう団地(泉区)、ドリームハイツ(戸塚区)など団地周辺に多く立地している。』
これらの場所にほぼ共通することは『駅に出るためにバスを使う団地』であることです。
近年のマンション建設ラッシュもそのほとんどは『駅近』が売りであることが多く、駅へのアクセスが不便な地域のマンションは売れ残りも目立ちます。
私も昔はバスで駅まで出て通勤をしていたのですが、バスの難点として、
・渋滞などで時間が読めない
・雨が降ると混んで乗れないことがある
・運賃が電車に比べて高い
などなど、不利な点が多々あります。そのため、新しく引っ越してくる若い世代には倦厭されがちで、ますますこういった地域の高齢化は進んでいきます。
市営地下鉄グリーンラインや、日暮里舎人ライナーなど、新しい交通システムが次々開業しているのにはバスの不便性が物を言っているような気がします。
これらの新しい交通システムも、利用率が低かったり、運賃がバス並みだったりと、難点を多く抱えていますが、若い世代を地元に呼び込むためのひとつの『売り』になることを祈るばかりです。
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緑区森の台といえば中山の駅前です。
そこに地元の工藤建設が主体となって大規模な高齢者向けの施設を作るとのこと。
『屋上にビオトープ(生物生息空間)を設け地域に公開するなど地元貢献にも力を入れた施設に仕上げる計画』
と、あるのですが、このビオトープ、という聴きなれない言葉をちょっと調べてみました。
そもそも語源はドイツ語。Wikipediaによれば、
『有機的に結びついた生物群。すなわち生物社会(一定の組み合わせの種によって構成される生物群集)の生息空間』
つまりは生態系をきちんと守った小さな空間。単なる屋上庭園と異なるのは生物を含むところ。
中山駅周辺はまだ自然が色濃く残り、三保市民の森、四季の森公園など、手付かずの自然がたくさん残っているところです。
そこへ大型の施設を作りにあたり、屋上に自然の一部を移植するという計画のようです。
夏には蛍も見ることが出来る豊かな自然を誇る地域の新しい試みに期待したいですね。
長津田から霧が丘に抜ける区間がここ数年で開発されましたが、それに伴ってかなりの広さの森がなくなってしまいました。
確かに旭区方面から長津田の駅前の交通アクセスは格段によくなりましたが、豊かな自然が失われてしまったことに一抹の寂しさがあるのも確かです。
人間の利便性と自然の共存。どういう形で作り上げていけばいいのか、まだ試行錯誤の段階です。何が正解なのかはわからないのですから、何も行動しなよりはこうして新しいチャレンジをする姿勢を素直にたたえたいと思います。
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春になったかと思えば冬に戻ったような気温になったり…体調を崩してしまった雑用係です。皆さんも体調管理に気をつけてください。
さて今日は緑区のお話です。
4月1日に緑区霧が丘に様々な機能をあわせもあった複合施設、『霧の里』がオープンします。
広報サイト
これに先駆けて内覧会が3月30日に行われますので、地域の方は是非ご参加ください。
この施設、元は小学校だった建物を利用した施設で、地域の生活に密着した設備が整っています。
1.横浜市霧が丘地域ケアプラザ
2.横浜市霧が丘コミュニティハウス
3.霧が丘防犯防災活動センター
4.霧が丘地域スポーツ広場
緑区には利用できるグラウンドが少ないので、新しくこういう施設が利用できるようになるのはいいことですね(小学校のグラウンドですから決して広くは無いのですが…)。
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