夏の自由研究に困った小学生の駆け込み寺!
伊勢原に、夏の自由研究をまだやっていない小学生の駆け込み寺があります。
伊勢原で子ども向けの自由研究相談室(カナロコ)
伊勢原市子ども科学館
夏休みもいよいよ終盤、あと1週間となりましたが、宿題をやっていない子はたくさんいると思います。
自由研究、何にも思い浮かばない!時間がない!って言う場合には是非利用したい施設ですね。
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コメント (0)伊勢原に、夏の自由研究をまだやっていない小学生の駆け込み寺があります。
伊勢原で子ども向けの自由研究相談室(カナロコ)
伊勢原市子ども科学館
夏休みもいよいよ終盤、あと1週間となりましたが、宿題をやっていない子はたくさんいると思います。
自由研究、何にも思い浮かばない!時間がない!って言う場合には是非利用したい施設ですね。
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横浜市北部地区の情報ポータルよこほくネット!
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英語による横須賀の地元情報提供サイトがオープンしました。
英語で店舗情報を/横須賀商議所がサイト開設(カナロコ)
YOKOSUKA 1CHIBAN
横須賀には海軍もあり、英語を扱う人が多く居住していることからこういうサイトの企画に行き着いたのでしょう。
最近は多くの外国人の方が日本へ旅行に来るようになっています。首都圏へのアクセスが容易な横浜北部地区でも、宿泊情報などを提供できれば多くの環境客を呼び込めるかもしれません。
港町横浜、首都圏東京への両方へのアクセスが容易で、かつ日本的な緑の多い土地柄ですから、アピールの仕方ひとつで変わってくるのではないでしょうか?
東京郊外のビジネスホテルなどにも多くの外国人観光客の利用もあるようです。首都圏の高級なホテルにとまる外国人旅行客だけでなく、よりリーズナブルな旅行を楽しみたい層を発掘していけばまだまだ日本には多くの外国人観光客が呼び込めると思います。
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横浜市北部地区の情報ポータルよこほくネット!
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今週はお盆休みを取っている人も多いと思います。
朝首都圏へ向かう電車も比較的すいていました。
このブログもかなり休みがちでしたがまた来週くらいからぼちぼち更新していきたいと思います。
最近の横浜市北部の話題は…
・横浜、慶応の2校がベスト8進出
残念ながら慶応は準決勝を前に力尽きましたが素晴らしい戦いぶりは賞賛に値します。
横浜には優勝を狙ってもらいたいですね。
・交付税総額3年ぶりに増加横浜市が47年ぶり不交付団体に(iza!)
・47年ぶり不交付団体入り/横浜市(カナロコ)
横浜市が国からの助成なしに財政が成り立つであろうとの判断。47年ぶりとのこと。
主な増収として、郊外型大型商業施設の相次ぐ出店による固定資産税が見込まれている。これはほとんどが横浜市北部地区のことではないでしょうか。
もっとも市側からすれば財政は依然として厳しい状況にあり、税収不足とのこと。
それでは厳しい暑さが続きますがなんとか健康に夏を乗り切りましょう^^
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川崎の企業で学生インターンシップの受け入れが始まりました。
「地元で就業を」/川崎インターンシップ制度が本格スタート(カナロコ)
実際の働く現場に触れ、仕事を通じて地元で働くことに対する興味を持ってもらえれば…という試みです。
横浜市北部地区には多くの大学や専門学校がありますが、就業できる企業の少なさから、その卒業生の大部分は首都圏で就職をするようです。
折角学生時代を過ごしてくれた地域で就職の受け皿を用意できないのはなんとも残念です。
川崎市のような試みを地域レベルで行うことが出来ればもっと地元への就職率が高まるのではないでしょうか?
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崎陽軒のしょうゆ入れにスペシャルバージョン登場です。
「崎陽軒」創業100周年で記念「ひょうちゃん」登場(ヨコハマ経済新聞)
横浜といえば崎陽軒のシウマイ、というくらい有名ですが、そのシウマイ製品についてくる醤油入れのデザインを、アンクルトリスをデザインした柳原良平さんが特別に7種類作成したとのことです。
崎陽軒のシウマイ弁当には残念ながらついて来ないようなのですが、シウマイ単品の商品にはもれなくついてくる模様。全種類コンプリートしたら後々プレミアがつくかもしれませんよ。
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tvkでSNS連動型の横浜紹介番組が始まります。
tvkがSNS連動の新番組「横浜 Bookmark TV」-口コミに特化(ヨコハマ経済新聞)
SNSによるクチコミをTVを媒体として広げるという形式の番組で、毎回違うスポットを紹介していくとのこと。
是非横浜市北部地区も紹介をしてもらいたいものですね。
日本においてSNSといえばmixi。大抵の人はmixiに入会していればSNSに対して自分の欲している大抵のことは満たされます。
複数のSNSを同時進行するのはかなりパワーのいることですから、果たしてどれだけの会員を取り込めるのかが最大の障壁になるでしょうね。
ネットで新しいサービスを開始した場合、最大の困難はその入り口となる集客(よこほくネットも大苦戦ですw)。それをTVという媒体からうまく行うことが出来ればこの企画、成功するのかな、と思っています。
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ついにタスポが全国導入です。
神奈川でもタスポ稼働/全国導入が完了(カナロコ)
街のたばこ店“悲鳴”「廃業もやむなし」 「タスポ」きょうから9都県で導入
周囲の友達などを見ているとほとんどの人がやはりまだタスポを持っていません。
そういう人たちがどこでタバコを買うかというと『コンビニ』です。コンビニでカートン買いをして家からタバコを持ってきているそうです。そうなるとやはり大打撃なのは自動販売機に頼っている個人経営のタバコ店。
強きが勝ち、弱きが排除される世の中の流れがこんなところにも出ているのかと思うと悲しくなりますね。
神奈川では禁煙条例の策定など、喫煙者の肩身が狭くなるようなことばかりです。僕自身はタバコを吸わない、むしろ嫌煙家なのですが、急激な変化は社会にひずみを生ませる原因ですから、こういうことはゆっくりとやっていけばいいんじゃないかと思います。
もっとも、喫煙者のマナーがもっとしっかりしていたらこんな物議はかもし出さなかったとは思いますけどね。
今更マナーがよくなることを期待は出来ないと思うので徐々に規制する方向でやっていくのが正解かと思います。
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先の記事で藤沢の小児医療費無料の件を伝えましたが、さらなる続報です。
なんでも藤沢市としては多くの子育て世代が流入するのは避けたいとか。
今回、小学校6年生までの医療費無料という施策を行うことになった藤沢市(参考:前記事)。しかしこれによって多くの子育て世代が流入することには懸念があるようです。
いくら子育て世代が多く流入して税収入が増えたとしても、新たな小学校建設となると赤字になってしまうそうです。そこで仕方なく、プレハブ校舎などを暫定的に増築して生徒増に対応する構えのようです。
しかしこれでは今度は『教育の現場の質』が落ちてしまいそうです。少しでもいい環境で学ばせてあげたいという親心も当然あります。
なんともいえない藤沢市のジレンマ。こういったことも解決していかないと少子化対策にはつながら無そうです。
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近年、MM21地区などに客足を奪われ売り上げを落としていた横浜松坂屋が閉店することになりました。
ゆず生誕の地「横浜松坂屋」が10月に閉店解体-144年の歴史に幕(ヨコハマ経済新聞)
横浜松坂屋/百貨店事業から撤退(カナロコ)
一個人としては昔学生服を買いに行った記憶が残っています。
どうしても買い物客としては大型の商業施設が固まった地区(横浜駅周辺やMM21地区)に向かいがちです。そのほうが便利だし、楽しい。
だからこそこういった地区にある商店はなにか特色を打ち出して行かないと直ぐに立ち行かなくなってしまいます。
横浜市北部も昨今多くの大型商業施設が開業し、昔ながらの商店街は苦戦を強いられています。状況を打破するには今までどおりのやり方では駄目だと思います。様々なメディアを使った広告も一つの手でしょうし、ネット商店を構えるのも一つの手です。
個人商店の置かれた立場は楽ではありませんが、地域を活性化するには地元の商店街が活気を持つことは必須だと思っています。
逆境に負けずに頑張って欲しいですね。
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日本一父親が働きやすい職場は…?日立製作所だそうです。
父親が子育てしやすい会社「日立製作所」がV2、中堅では「ニフティ」(誠)
結果はさておき、書きたいことを書きますw
近年、子供が生まれたからといって女性が職場を退職するというのは常識ではありません。多くの女性が産休・育児休暇を経て職場へ復帰します。
そんなとき、父親の自宅での子育てのウェイトは一気に上がります。この状態を企業がいかにうまくサポートできるかが大事だと思います。
こういったケースでは時短勤務や半休制度などが取り上げられがちですが、僕はそれよりも昇進、昇給に関わる不利益を受けないこと、が何よりも大事だと思います。
フルタイムで働いた人の方が良い評価を受け、時間の短い人が据え置かれる、それはもしかしたら当然のことかもしれません。企業側にとっても理由をつけて昇進を見送れるのですから万々歳かも知れません。でもそれは果たして『子育てのできる職場』なのでしょうか?
これは企業文化や考え方に大きく左右されますが、僕は昇進や昇給は時間ではなく成果に対して与えられるべきだと思っています。時間が短く、成果もそれなりにしか得ることが出来なかった場合は別に良いのです。そうではなく、成果を挙げているのに割を食っている人がどうしてもいるような気がしてならないのです。
少子高齢化が進み、よりよい職場環境が求められています。企業と政府により一層の努力をしてもらいたいと思います。
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