地元で働くということ - 川崎がインターンシップを開始
川崎の企業で学生インターンシップの受け入れが始まりました。
「地元で就業を」/川崎インターンシップ制度が本格スタート(カナロコ)
実際の働く現場に触れ、仕事を通じて地元で働くことに対する興味を持ってもらえれば…という試みです。
横浜市北部地区には多くの大学や専門学校がありますが、就業できる企業の少なさから、その卒業生の大部分は首都圏で就職をするようです。
折角学生時代を過ごしてくれた地域で就職の受け皿を用意できないのはなんとも残念です。
川崎市のような試みを地域レベルで行うことが出来ればもっと地元への就職率が高まるのではないでしょうか?
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